【診療時間】10:00〜12:30 , 14:00〜18:00【休診】日曜・祝日
【電話予約受付時間】9:30~12:30 , 13:30~17:30(日曜・祝日を除く)
当院の治療は、30年以上早発卵巣不全の
研究を専門とした聖マリアンナ医科大学名誉教授である
石塚院長の経験と実績に基づいています。
数値は"目安"の一つです
これまで不可能と言われていたPOI(早発卵巣不全)そして
DOR(卵巣予備能低下)の不妊治療に長年挑戦しています。
2026.07.15
「フィネレノン」を用いた不妊治療を開始いたしました
当院の治療は、30年以上早発卵巣不全の
研究を専門とした聖マリアンナ医科大学名誉教授である
石塚院長の経験と実績に基づいています。
数値は"目安"の一つです
これまで不可能と言われていたPOI(早発卵巣不全)そしてDOR(卵巣予備能低下)の不妊治療に長年挑戦しています。
2026.07.15
「フィネレノン」を用いた不妊治療を開始いたしました
ローズレディースクリニックには
「経験」と「実績」があります
早発卵巣不全と向き合い続けた
30年以上の経験と実績であなたの確かな希望に。
不安な心にはスタッフ全員が寄り添い、
同じ歩幅で一緒に歩みます。
こんなお悩みや不安、
ありませんか?
そんな揺れる気持ちを、
まずは私たちに
話してください。
そんなお悩みをお持ちの方こそ
ローズレディースクリニックに
お越しください
半数以上が
低AMH
ローズレディースクリニックに
来院される方の
約58%が
AMH0.02ng/ml以下と
診断されています。
AMHが低い場合でも
諦めないでください
AMHがとても低い場合でも、お一人おひとりの卵巣の状態に合わせて治療を行い、
当院では54%の方が採卵に進まれています。
初診時AMH値0.02ng/mL未満で
採卵に至った割合
採卵実施
54%
※2022年5月〜2023年12月に当院をART目的で受診し、
初診時AMH値が0.02ng/mL未満の259症例のデータをもとに算出
AMH 0.02ng/mL未満の
40代未満の臨床妊娠率は32%
高い妊娠率を実現しています。
pg(ピコグラム)単位で測定できる高感度検査が可能。
わずかな卵巣のサインを読み解き、AMH 0.02ng/mL未満でも
高い臨床妊娠率へ導きます。
初診時AMH値0.02 ng/mL未満の方における年齢別の臨床妊娠率
※2022年5月1日以降に、ARTを目的として当院を初診で受診された方のうち、
初診時のAMH値が0.02 ng/mL未満で、移植可能な胚が得られ、
単一初期胚移植(Grade 1~3)を行った72周期のデータをもとに算出しています。
今の数値や状況を
整理する
ことから始めましょう。
治療方針は"総合評価"で判断します。
年齢・ホルモン値・超音波・これまでの治療歴・生活リズム…。
すべてを丁寧に組み合わせ、あなたに最適な進め方を一緒に考えます。
ローズレディースクリニックの
強み
超精密AMH測定
「測定不能」の先を捉える
一般的な検査では「測定不能」とされる 0.02ng/mL未満でも、当院は測定可能です。わずかな数値の変化を読み解くことで高い実績を出しています。
世界基準の治療
早発卵巣不全(POI)特化
卵巣機能不全の専門センターとして、長年の研究に基づく独自治療「ローズ法」を実践しています。
慶應義塾大学、聖マリアンナ医科大学、順天堂大学との提携による臨床応用も行っております。
高度なチーム医療
年間約5,000件を超える症例
各分野の専門(医師・培養士・看護師・検査技師・臨床心理士)がチームで、低刺激からIVA・PRP等の最新治療まで幅広く対応。豊富な症例経験で、他院で困難とされたケースも全力でサポートします。
卵巣の状態は時間とともに絶えず変化しています。
特にAMHが低い場合、検討期間が長くなることで、本来選べたはずの治療タイミングを逃してしまう可能性も否定できません。
当院では、現状を客観的に把握し、あなたが今選べる「最善の治療方針」を一緒に整理することから始めます。
まずは今の体の状態を知ることが、納得のいく未来への最短ルートです。
pg単位の超精密測定で、
今するべき治療を見極めます。
卵巣機能低下に関わる各種検査
「ホルモン検査」「自己抗体検査」などを調べ、
治療方針を最適化します。
保険診療からIVAやPRPなどの
先進医療の治療まで、
選択肢が多いうちに検討を開始できます。
LINE相談から
治療までの流れ
期間は人により異なります。
Step.01
相談
(LINEからご相談・ご予約)
3営業日以内に返信します
Step.02
初診・ご相談 (必要に応じて早速検査!)
Step.03
結果説明・治療計画のご案内
Step.04
治療スタート
院長からのメッセージ
| 1971年 | 昭和大学医学部 卒業 米国空軍立川病院 インターン |
| 1972年 | 慶應義塾大学病院産婦人科 入局 |
| 1979年 | 医学博士 取得(慶應義塾大学) |
| 1979-1981年 | 米国カリフォルニア大学 サンディエゴ校生殖医学科 留学(フォード財団研究員) |
| 1982年 | 聖マリアンナ医科大学 産婦人科 講師 |
| 1994年 | 聖マリアンナ医科大学 産婦人科 助教授 |
| 2000年 | 聖マリアンナ医科大学 産婦人科 教授(講座代表) |
| 2001年 | 聖マリアンナ医科大学 生殖医療センター センター長兼務 |
| 2012年 | 聖マリアンナ医科大学 高度生殖医療技術開発講座 特任教授 |
| 2014年 | 聖マリアンナ医科大学 名誉教授 ローズレディースクリニック院長 就任 現在に至る |
ローズレディースクリニック院長
聖マリアンナ医科大学名誉教授
石塚 文平 Bunpei Ishizuka
主な著書・執筆実績
よくあるご質問
AMHは「卵巣に残っている卵胞の数のおおよその目安」を示す指標であり、妊娠の可否を直接判断するものではありません。
他の検査(超音波・ホルモン値・年齢・既往歴)とあわせて総合的に評価します。
個々の状況により治療方針は異なりますので、早めにご相談いただくことをお勧めいたします。
まず問診と超音波検査を中心に行い、必要に応じて採血検査などを追加します。
検査項目は患者さまの状況に応じて医師が個別に判断するため、すべての方に同じ検査を行うわけではありません。
年齢が妊娠率に影響することは事実ですが、治療の可能性がゼロになるわけではありません。
「今の状態で何ができるか」は、検査と診察によって初めて分かります。
焦りや不安を感じている方ほど、早めの受診が安心につながります。
初診時に行う検査は一般的に3〜6万円程度(自費の場合)ですが、必要な検査やお薬の種類により費用が変わります。
治療を開始する際は、事前に分かりやすくご説明し、患者さまのご希望に合わせて無理のない計画を立てていきます。
可能であればご一緒のご来院を推奨しています。
不妊症の要因は男女ともに存在する可能性があり、初診の段階で情報が揃うことで、早い判断につながる場合があります。
ただし、お一人での受診でも問題ありません。
はい。当院で測定が可能です。結果は数日〜1週間程度でお伝えできます。
その他のホルモン検査とあわせて、総合的な評価を行います。
また、当院では、一般的なAMH検査で測定可能な下限値(0.02ng/ml)のさらに1000分の一(ピコグラム単位)で測定できる「高感度AMH検査」を導入しています。
(注)尾山台商店街は16時〜18時まで出庫が出来ません。ご注意ください。
※専用駐車場:4台/満車の場合、近隣のコインパーキングをご利用ください。
※三井のリパーク、タイムズは空き状況がオンラインでご確認いただけます。
〒158-0082 東京都世田谷区等々力2-3-18
【電話予約受付時間】
9:30~12:30 / 13:30~17:30(日曜・祝日を除く)
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10:00-12:30 | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ | ー |
| 14:00-18:00 | ◯ | ◯ | ★ | ◯ | ★ | ◯ | ー |
※ご予約がない場合にはお待たせしてしまう場合がございます。